【5インチ以下でコンパクト】女性が片手で持ちやすいスマホ端末7選

GalaxyやiPhoneXRなど、最近のスマホは画面サイズが大きい傾向があります。

6インチ越えのスマホも続々と登場していますよね。

しかし、中には
”もっとコンパクトなスマホが欲しい!”
”最新のスマホは指が届かない”
と感じている方も多いのではないでしょうか?

そこでこのページでは、手が小さい女性でも扱いやすいコンパクトなスマホを、セットでお得に購入できる格安SIMも含めてご紹介していきます。

目次

コンパクトなスマホを選ぶとこんなにメリットがある

まずはじめに、コンパクトなスマホを選ぶメリットを見ていきましょう。

実は、「手にフィットしやすい」以外にも様々なメリットがあるんです。

バッテリーの消費量が大画面スマホよりも少ない

コンパクトスマホは、画面のサイズが小さい分大画面スマホよりもバッテリーが持ちやすくなります

もちろん、画面サイズだけでなく画面の解像度なども関係するので一概には言えません。

ただし、ある程度のバッテリーを搭載している機種であれば、1日フルで使っても充電に困ることはないかと思います。

ちなみに、大画面スマホもバッテリーの持ちはいいのですが、その分大容量バッテリーを搭載しているため、全体的に重いです。

軽さという面からみても、コンパクトスマホは優れています。

フリック入力が快適にできる

コンパクトなスマホでは、フリック入力が快適にできます。

フリック入力?と疑問に思った方もいるかもしれませんが、おそらくほとんどの人が日常的に利用しているはずです。

「あ」行をタップすると「い」「う」「え」「お」が上下左右に表示され、指をさっと動かすだけで入力できるのがフリック入力です。

「あ」行を何度もタップするよりも短い時間で入力でき、速くメッセージを打つためには必須の入力方法です。

特に手が小さい方は、大画面スマホだと片手で入力するのが難しくなりますよね。

危うく、スマホを落としそうになった経験がある方もいるのではないでしょうか?

このように「操作のしやすさ」という観点から見ても、コンパクトスマホはおすすめです。

電話するときの格好がスマート

最後は、電話するときの格好がスマートということです。

”そんなことがメリットなの?”と思う方もいるかもしれませんが、Cnet Japanの調査によると、小さいスマホを選ぶ人の多くが「大きなスマホで電話すると不格好」「電話にすぐ出やすい」ということを理由として挙げています。

確かに、耳に当てるなら、大きいスマホよりも小さいスマホの方が周りから見てスマートですよね。

また、一般的に、コンパクトスマホは本体容量が軽いため、電話に出るたびに手が疲れるという心配もなくなります。

では、どのくらいのサイズであればコンパクトと言えるのでしょうか?

結論から申し上げますと、5インチ以下であればコンパクトと言えるでしょう。

そこで次項からは、携帯しやすい5インチ以下のスマホをご紹介していきます。

1インチは2.54cm!
画面の大きさを表す時に使う「インチ」は、より馴染みのある「cm」に換算すると「1インチ=2.54cm」です。

なので、コンパクトと呼ばれる5インチは12.7cm、最近の主流である6インチ画面は15.24cmになります。

5インチ以下のおすすめスマホ7選はコレ

  • iPhone SE
  • iPhone 7
  • AQUOS R compact
  • AQUOS sense lite
  • arrows M04
  • HUAWEI nova
  • ZenFone Live

では、一つずつ詳細を見ていきましょう。

iPhoneSE|未だに人気が根強いコンパクトスマホ

引用元:Apple公式サイト

コンパクトスマホの代表格と言っても過言ではない「iPhoneSE」。

新作iPhoneが次々と登場している中でも、未だに人気が根強いモデルの一つです。

人気の理由はもちろん、手にフィットするコンパクトさ

ここで、基本性能をざっくりと見ていきましょう。

基本性能
価格.comの料金 34,800円
画面サイズ 4インチ
内臓メモリ ROM 32GB
バッテリー容量
幅×高さ×厚み 58.6mm × 123.8mm × 7.6mm
重さ 113g
カメラ 背面:1200万画素
前面:120万画素

そう、iPhoneSEの画面サイズは、なんと4インチ(約10cm)

最近の最新スマホと比較すると、5cm以上も小さいサイズなんです。

いかにコンパクトか、ということがお分かりいただけるかと思います。

それでいて、スマホの脳ミソと言われるCPUや背面カメラの画素数はiPhone6sと共通しており、今でも十分通用する性能を兼ね備えていんです。

まさに「サイズ良し・性能良し」の最強スマホと言えるでしょう。

今すぐiPhoneSEを手に入れたいならY!mobileがおすすめ

キャリアでは既にiPhoneSEの取り扱いは終了していますが、格安SIM事業者であれば、まだまだ取り扱っているところがたくさんあります。

ただし、現在申込み多数で受付を終了しているところも多いため、今すぐiPhoneSEが欲しい!という方にはY!mobileがおすすめです。

価格は以下のとおりです。

  一括支払い価格(税込)
iPhone SE 32GB 32,400円
iPhone SE 128GB 57,564円

ちなみに、現在Y!mobileでは、学生とその家族を対象に毎月割引が適用される「ワイモバ学割」や、2年間無料で通信データ量を増量する「データ増量無料キャンペーン」も実施されています。

今iPhoneSEを手に入れるなら、Y!mobile一択でしょう。

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※Y!mobile公式サイトへリンクしています。

16GBのiPhoneSEが欲しいなら楽天モバイル

Y!mobileでは32GBと128GBのiPhoneSEしか取り扱っていませんが、もし16GBのiPhoneSEが欲しい!という場合は楽天モバイルがおすすめです。

楽天モバイルでは、現在iPhoneSE・16GBに対してキャンペーン価格を適用しており、今申し込めば一括27,980円で手に入れることができます。

ただし、ストレージが16GBというのは、アプリをたくさん入れたい方や動画や写真をよく撮る方には足りないかと思います。

クラウドなどに保存すれば問題ありませんが、容量が足りなさそうだな…と思うのであれば、32GBか128GBにする方が安心です。

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※楽天モバイル公式サイトへリンクしています。

iPhone7|丁度良い性能を持つ今が狙い目の軽量スマホ

引用元:Apple公式サイト

先ほどに引き続きiPhoneシリーズですが、実はiPhone7も5インチ以下のコンパクトスマホなんです。

画面サイズは4.7インチ(約12cm)と、iPhoneSEに比べると一回り大きいサイズですね。

iPhoneSEよりも大きいサイズが良い!でも操作のしやすさも重視したい!という方におすすめです。

基本性能は以下のとおりです。

基本性能
価格.comの料金 32GB:54,864円
128GB:66,744円
画面サイズ 4.7インチ
内臓メモリ ROM 32GB / 128GB
バッテリー容量 1960mAh
幅×高さ×厚み 67.1mm × 138.3mm × 7.1mm
重さ 138g
カメラ 背面:1200万画素
前面:700万画素

丁度いいサイズと性能を維持しながら、128GBでも7万円弱のリーズナブルな価格を実現していますね。

また、最近は180g~200gほどのスマホも登場しているのに対し、重さも138gと持ち運びやすく操作しやすい重量になっています。

200gを越えると”重い”と感じる
ある調査によると、スマホの重さが200gを越えると、人は”重い”と感じるのだそうです。

しかし、最近のスマホは大画面が主流になり重さも増しています。

実際ここ3年半で、スマホの平均重量は20gも重くなっているんです。

そのため、”軽さ”や”携帯性”を重視するのであれば、ケースを含めて重さ200g以下に抑えることがポイントです。

UQモバイルならiPhone7が2万円もおトクに

”7万円弱とはいえそれでもちょっと高いな…”という方には、UQモバイルのセット購入がおすすめです。

ではここで、UQモバイルでセット購入した場合に支払う端末代の合計金額を見ていきましょう。

UQモバイルのiPhone7 32GBの料金

価格.com:54,864円 分割支払金 – マンスリー割(2年間) 端末代の合計金額
プランS(3GB) 2,808円 – 864円 46,656円
プランM(9GB) 2,808円 – 1,404円 34,236円
プランL(21GB) 2,808円 – 1,404円 34,236円

UQモバイルのiPhone7 128GBの料金

価格.com:66,744円 分割支払金 – マンスリー割(2年間) 端末代の合計金額
プランS(3GB) 3,348円 – 864円 60,156円
プランM(9GB) 3,348円 – 1,404円 47,196円
プランL(21GB) 3,348円 – 1,404円 47,196円

上記のとおり、UQモバイルではキャリアのような毎月の割引「マンスリー割」が適用されます。

そのため、少し高いな…と思う端末でもお手頃な価格で手に入れることができるのです。

プランSは割引率が低いですが、それでも普通に購入するよりは5,000円以上おトクですね。

また、プランMやLになると通常よりも2万円ほど安く手に入れることができます。

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※UQモバイル公式サイトへリンクしています。

AQUOS R compact|防水・ワンセグ・おサイフケータイに対応した多機能スマホ

引用元:SHARP公式サイト

3つ目は、2018年1月に発売されたシャープのコンパクトモデル「AQUOS R compact」です。

画面サイズ4.9インチ(約12.5cm)・重さ140gと手にすっぽりとはまるサイズにも関わらず、iPhoneXSと同じくらいのバッテリー容量を搭載しています。

以下に、基本性能を記載しています。

基本性能
価格.comの料金 59,800円
画面サイズ 4.9インチ
内臓メモリ ROM 32GB / RAM 3GB
バッテリー容量 2500mAh
幅×高さ×厚み 66mm × 132mm × 9.6mm 
重さ 140g
カメラ 背面:1640万画素
前面:800万画素

AQUOS R compactのすごいところは、これだけコンパクトなのに「多機能」だということ。

防水機能・おサイフケータイ機能・ワンセグに対応し、まさにいいとこどりをしたスマホと言えるでしょう。

IIJmioのスマホ大特価キャンペーンでAQUOS R compactが1万円引きに

老舗の通信事業者「IIJ」が提供する格安SIM「IIJmio」では、現在「スマホ大特価キャンペーン」を実施しています。

AQUOS R compactもキャンペーン対象になっているため、キャンペーン期間中の申込で、通常59,800円のところ49,800円で購入することができます。

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※IIJmio公式サイトへリンクしています。

AQUOS sense lite|他スマホにはないフィット感で人気上昇中

引用元:価格.com

もう一つ、コンパクトスマホとしておすすめのAQUOSシリーズのモデルが「AQUOS sense lite」。

AQUOS R compactと比較すると全体的な性能は劣りますが、その分価格も安く、価格.comでは3万円を切っています。

基本性能
価格.comの料金 29,800円
画面サイズ 5インチ
内臓メモリ ROM 32GB / RAM 3GB
バッテリー容量 2700mAh
幅×高さ×厚み 72mm × 144mm × 8.5mm
重さ 147g
カメラ 背面:1310万画素
前面:500万画素

また、上記の写真では分かりにくいかもしれませんが、背面が合成樹脂で作られているためマットな肌触りとなっています。

最新のスマホは背面がガラスになっているものが多いですが、あえて合成樹脂を採用することで手に馴染みやすく、指紋汚れを気にする心配もありません。

高性能じゃなくても手にフィットするスマホが欲しいという方におすすめです。

OCNモバイルONEなら端末代が断トツで安い

OCNモバイルONEは端末セットが非常におトクなことで定評がありますが、他の格安SIMと比較してみてもその差は顕著ですね。

格安SIM AQUOS sense liteの一括支払い価格(税込)
価格.com価格 29,800円
IIJmio 21,384円
BIGLOBEモバイル 20,476円
OCN モバイル ONE 15,984円
楽天モバイル 21,578円

他の格安SIMが2万円を越えているのに対し、OCNモバイルONEは1万円台を実現しています。

中には「速度が遅い」という声もあるようですが、格安SIM事業者という運営形態である以上、各社の速度はそこまで変わらないと思います。

また、音声通話SIMの契約期間(縛り)も他の格安SIMより短い6カ月間です。

そのため、AQUOS sense liteのように明らかに他の格安SIMよりも安い価格を提示している端末に関しては、OCNモバイルONEでセット購入するのがおすすめです。

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※OCNモバイルONE公式サイトへリンクしています。

arrows M04|洗練されたデザインの丸ごと洗える国産スマホ

引用元:富士通公式サイト

富士通が販売しているarrowsシリーズは「丈夫」なことで定評があります。

そしてarrows M03の次に登場したarrows M04は、落としても問題ない「丈夫さ」に加えて「丸ごと洗える」ということがポイント。

↓こんな風に。

ここで、基本性能も見ていきましょう。

基本性能
価格.comの料金 29,800円
画面サイズ 5インチ
内臓メモリ ROM 16GB / RAM 2GB
バッテリー容量 2580mAh
幅×高さ×厚み 71mm × 144mm × 8mm
重さ 148g
カメラ 背面:1310万画素
前面:500万画素

上記のとおり、画面サイズ5インチと女性でも操作しやすいコンパクトさを確保しつつ、「洗えるスマホ」というオリジナリティも打ち出しています。

ただし、ここで注意しなければならないのは、29,800円だとコスパが非常に悪いということ。

なぜなら、arrows M04のRAM(メモリ)は2GBしかないからです。

RAM(メモリ)とは、ROM(ストレージ)を本棚と例えるなら「本を置くための机」と言えます。

机の広さが広ければ広いほど、本をたくさん開くことができますよね。

要は、RAMの数が大きければ大きいほどアプリやWebサイトなどを同時にたくさん開くことができるんです。

これが2GBしかないというのは、多くのアプリを同時に開いたときにメモリ不足になって動作が遅くなってしまうというデメリットがあります。

arrows M04は最低でも2万円以下なら購入を検討しても良さそう

RAM(メモリ)の少なさなどを考慮すると、最低でも2万円以下ならそれ相応の価格と言えそうです。

ただし、現時点で一番安い価格を提示しているIIJmioでさえも、キャンペーン価格で21,800円(税抜)。

他の格安SIMは2万円台後半~3万円台でした。

もちろん、「コンパクト」「丈夫」「洗える」というところに魅力を感じるのであれば、決して高い買い物ではないと思います。

「性能」という観点から見るとあまりコスパは良くありませんが、これから1万円台で販売する格安SIMが出てくれば購入を検討してもいいかと思います。

HUAWEI nova|抜群の持ちやすさを誇るお値段以上のスマホ

引用元:価格.com

世界シェア2位のHUAWEI社が販売している「novaシリーズ」。

そして、novaシリーズの中でひときわコンパクトなのが「HUAWEI nova」なんです。

画面サイズ5インチと「丁度良い」サイズかつ、縁が丸みを帯びたデザインとなっているため”とにかく持ちやすい”と好評です。

基本性能はこちらです。

基本性能
価格.comの料金 36,800円
画面サイズ 5インチ
内臓メモリ ROM 32GB / RAM 3GB
バッテリー容量 3020mAh
幅×高さ×厚み 69.1mm × 141.2mm × 7.1mm 
重さ 146g
カメラ 背面:1200万画素
前面:800万画素

36,800円とリーズナブルな料金設定にも関わらず、十分なバッテリーを搭載し充電持ちが良いこともメリットの一つ。

まさに「お値段以上のスマホ」と言えるでしょう。

マイネオでHUAWEI novaがプライスダウン

ほとんどの格安SIM事業者ではHUAWEI novaの販売が終了していますが、その中でも唯一取り扱いがあるのが「マイネオ」。

顧客満足度の高い格安SIMとして知られていますが、実は端末セットがお得な格安SIMの一つでもあるんです。

ちなみに、現在プライスダウンをしている「HUAWEI nova」は、28,200円(税抜)と7,000円ほど安い価格になっています。

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※マイネオ公式サイトへリンクしています。

ZenFone Live|片手にすっぽりはまる超軽量型スマホ

引用元:ASUS公式サイト

最後は、ASUSが販売しているZenFoneシリーズの中の「ZenFone Live」。

iPhoneSEよりも一回り大きい画面サイズにも関わらず、120gとかるがる持ち運べる重量に仕上がっています。

基本性能も見ていきましょう。

基本性能
価格.comの料金
画面サイズ 5インチ
内臓メモリ ROM 16GB / RAM 2GB
バッテリー容量 2650mAh
幅×高さ×厚み 71.7mm ×141.1mm × 7.9mm
重さ 120g
カメラ 背面:1300万画素
前面:500万画素

バッテリーの持ちを確保しながら同時に軽さを追求する、最近のスマホにはなかなか見られない特徴を持っています。

ちなみに、「ZenFone Live」には世界初の「美人エフェクトLive」という機能が搭載されており、リアルタイムの動画を加工しながら配信することができるんです。

要は、撮影した後に自分で加工しなくても勝手に綺麗な動画が撮れてしまうのです。

旅行先など、リアルタイムでシェアしたい動画を撮影したいときに持ってこいの機能ですね。

マイネオのZenFone Liveは3キャリア全てに対応

またまたマイネオですが、現在「ZenFone Live」でもプライスダウンを実施しています。

価格は、一括支払いの場合16,800円(税抜)・分割なら700円 / 月です。

ちなみに、同機種を楽天モバイルで購入すると、一括の場合17,800円(税抜)・分割で801円 / 月と若干マイネオがお安くなっています。

また、ZenFone Liveの場合、ドコモ・au・ソフトバンクと3キャリア全てに対応しているため、利用回線を選びたい方(特にソフトバンクユーザー)におすすめです。

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※マイネオ公式サイトへリンクしています。

コンパクトスマホは携帯性に優れていて経済的

今回は、5インチ以下のコンパクトスマホをご紹介していきましたが、いかがでしたでしょうか?

コンパクトスマホは、とにかく持ち運びやすく、手にフィットしやすいことがメリットです。

スマホが大画面化している今だからこそ、コンパクトスマホに魅力を感じる方も多いのではないでしょうか。

また、最近は10万円越えのスマホが多い中で、コンパクトスマホは5万円以下のものが多く経済的です。

さらに、格安SIMとセット購入すればキャリアとは比べ物にならないほどおトクになることもあります。

最近のスマホは大きすぎるな…高すぎるな…と感じているのであれば、コンパクトスマホにシフトしてみてもいいのではないでしょうか。

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