1ページでわかるLINEモバイルの特徴・料金プラン・デメリット

linemobile ラインモバイル 格安SIM

目次

LINEモバイルってどうなの?
特徴と評判

LINEモバイルの特徴

LINEモバイルは、多くの人が使っているおなじみのLINEが提供する格安SIM・格安スマホです。

docomo回線を利用した高速データ通信なので、つながるエリアはばっちりです。

2016年3月に格安SIMに参入したとても新しい格安SIMですが、LINEの知名度と信頼感ですごい勢いでユーザーを増やしています。

そして何といってもLINEモバイルの大きな特徴はLINE、Twitter、Facebook、Instagramが使い放題になること!

特徴1 カウントフリープランでSNS使い放題

カウントフリープランではLINEを含めたSNSの通信料が無料になります。

カウントフリープラン 対象となるSNS
LINEフリープラン コミュニケーションフリープラン MUSIC+プラン
LINE LINE
Twitter
Facebook
Instagram
LINE
Twitter
Facebook
Instagram
LINE MUSIC

通信制限時でもカウントフリー対象の通信は低速にならず高速通信のまま利用することができます

また、格安SIMではLINEのID検索ができないので友達登録は「ふるふる」か「QRコード」をメールで送るしか方法はありませんでしたが、LINEモバイルでのみID検索が可能に!

LINEモバイルは店舗はありませんが、ヨドバシカメラとビックカメラではSIMカード即日受渡可能カウンターが設置されています。

店舗ではスタッフに気軽に質問することができるので安心です!

特徴2 「データプレゼント」機能が便利

LINEモバイルを使っている人には、自分のデータ容量をプレゼントすることができます。

LINEモバイルには複数SIMカード契約やファミリーシェアプランがありませんが、このデータプレゼント機能なら家族だけと制限することなく誰にでもデータ容量のシェアが可能になります。

もしかしたら、ファミリーシェアプランよりもデータプレゼントの方が便利かもしれません!

特徴3 フィルタリングアプリが無料

通常のオプションではフィルタリングアプリは月額300円程度かかります。

しかしLINEモバイルでは無料で利用できます!

※フィルタリングとは、お子様が使うスマホなどで有害サイトにアクセスできないようにする機能で、フィルタリングアプリで人気のiフィルターは月額300円かかります。

特徴4 支払いにクレカ不要

LINE Payという支払い方法を使うことによって、クレジットカードなしでも支払いが可能です。※クレジットカードを登録することも可能。

「LINE Payカード」というプリペイドカード(前払い方式)を申し込むかコンビニで購入し、事前にチャージして使います。

チャージしてある残高から実店舗での買い物にも利用でき、ポイントも貯まります。

チャージは銀行口座から、またはコンビニで現金でも可能です。

しかも、LINEモバイルユーザー同士なら送金ができます!

送金依頼も送れて割り勘もキャッシュレスでさくっと簡単なのはかなり便利!

特徴5 通話定額「10分かけ放題」がある

LINEモバイルでは音声通話SIMで「10分かけ放題」オプションを月額880円で付けることができます。

かなり電話を使うという人にとってはおすすめです。

※「10分かけ放題」について詳しくは後述しています。

LINEモバイルの評判

LINEモバイルの評判ですが、参入して間もないのにツイッターでは満足しているというツイート数が多いです。

まだユーザー数にゆとりがあるのか高速データ通信もかなり速く安定しているとのレビューが多いです。

しかしこれからユーザーがどんどん増えると、もう少し遅く(普通に)なる可能性があります。

LINEモバイル 評判口コミツイート

LINEモバイルのプラン・契約料金

初期費用

  1. 登録事務手数料 3,000円
  2. SIM カード発行手数料 400円

月額

LINEフリープラン

LINEフリープラン カウントフリー対象サービス:LINE
容量 データ通信 データ通信+SMS データ通信+音声
1GB 500円 620円 1,200円

コミュニケーションフリープラン

コミュニケーション
フリープラン
カウントフリー対象サービス:LINE、Twitter、Facebook、Instagram
容量 データ通信 データ通信+SMS データ通信+音声
3GB 1,110円 1,690円
5GB 1,640円 2,220円
7GB 2,300円 2,880円
10GB 2,640円 3,220円

MUSIC+プラン

※コミュニケーションフリープランにLINE MUSICが追加されたもの。

ちなみにLINE MUSIC利用月額300円~960円は別でかかってきます。

MUSIC+プラン カウントフリー対象サービス:LINE、Twitter、Facebook、Instagram、LINE MUSIC
容量 データ通信 データ通信+SMS データ通信+音声
3GB 1,810円 2,390円
5GB 2,140円 2,720円
7GB 2,700円 3,280円
10GB 2,940円 3,520円

同一プランの他社との比較

1GB、3GB、5GB、7GB、10GBのLINEモバイル コミュニケーションフリープランと他の格安SIMの月額を比べてみます。

1GBプランではLINEモバイルが最安値に食い込んでいますが、他の3~10GBでは同じ容量の他社格安SIMと比べると高めになります。

しかしカウントフリープランを利用することによって、SNSを多く利用する人はLINEモバイルでは月額のデータ容量はそこまで必要ではないはずです!

自分に必要なデータ容量を選ぶときに、SNSで使う分は引いて考えていきます。

1GB、LINEフリープランと比較

1GBは動画や3Dゲームは無理ですが、メールや地図・インターネットは問題なくできる容量です。

1GB1gb
  データ通信 データ通信+SMS データ通信+音声 公式サイト
LINEモバイル 500円 620円 1,200円 → LINEモバイルの公式サイトを見てみる
mineo(Dプラン) 800円 920円 1,500円 → mineoの公式サイトを見てみる
エキサイトモバイル 670円 810円 1,370円 エキサイトモバイルを見てみる
DMMモバイル 480円 630円 1,260円 → DMMmobileの公式サイトを見てみる
DTI SIM 600円 750円 1,200円 DTI SIMを見てみる

※DMM mobileはシングルコースの月額です。

1GBでの比較はLINEモバイルががんばっています、データ通信+SMSと データ通信+音声で最安値を獲得!

データ通信SIMではDMMモバイルが最安480円です。

さらにLINEモバイルはSNSのデータ通信料がかかりませんので、1GBでは断トツの最安です!

3GB、コミュニケーションフリープランと比較

3GBとは、出先でちょっとした動画を見たりゲームもできる容量で、多くの人が3GBで足りるという格安SIM全体でもっとも売れているデータ容量です。

3GB3gb
  データ通信 データ通信+SMS データ通信+音声 公式サイト
LINEモバイル 1,110円 1,690円 → LINEモバイルの公式サイトを見てみる
mineo(Dプラン) 900円 1,020円 1,600円 → mineoの公式サイトを見てみる
エキサイトモバイル 900円 1,040円 1,600円 エキサイトモバイルを見てみる
DMMモバイル 850円 1,000円 1,500円 → DMMmobileの公式サイトを見てみる
DTI SIM 840円 990円 1,490円 DTI SIMを見てみる

※DMM mobileはシングルコースの月額です。

3GBではLINEモバイルはデータ通信のみのSIMはありません。

すべてのプランでDTI SIMが最強、最安値です!

5GB、コミュニケーションフリープランと比較

5GBはガッツリ動画見る・ゲームやる人向けの容量で、自宅にWifi環境のない人も5GBだけですますことも可能な容量です。

5GB5gb
  データ通信 データ通信+SMS データ通信+音声 公式サイト
LINEモバイル 1,640円 2,220円 → LINEモバイルの公式サイトを見てみる
DMMモバイル 1,210円 1,360円 1,910円 → DMMmobileの公式サイトを見てみる
DTI SIM 1,220円 1,370円 1,920円 DTI SIMを見てみる

※DMM mobileはシングルコースの月額です。

5GBプランのある格安SIMは少な目、DMMモバイルが1人勝ちの最安値です。

7GB、コミュニケーションフリープランと比較

7GBはキャリアで利用する人が多く契約している容量で、ほとんどの人が余らせている容量です。7GBあれば出先でのPCテザリングも可能です。

7GB7gb
  データ通信 データ通信+SMS データ通信+音声 公式サイト
LINEモバイル 2,300円 2,880円 → LINEモバイルの公式サイトを見てみる
DMMモバイル 1,860円 2,010円 2,560円 → DMMmobileの公式サイトを見てみる

※DMM mobileはシングルコースの月額です。

7GBも希少なプラン、こちらもDMMモバイルが最強です。

DMMモバイルはこういうメジャーでない隙間な容量に強い格安SIMです。

10GBのコミュニケーションフリープランと比較

10GBは大容量プランと呼ばれていて、一人で利用するには高画質動画・3Dゲームを毎日長時間やる人向け、または家族で容量を分け合うのに利用される容量になります。

LINEモバイルには複数SIM契約やファミリーシェアプランはありませんが、誰にでも自分の容量をシェアできる機能「データプレゼント」があります。

10GB10gb
  データ通信 データ通信+SMS データ通信+音声 公式サイト
LINEモバイル 2,640円 3,220円 “]
mineo(Dプラン) 2,520円 2,640円 3,220円 “]
DMMモバイル 2,190円 2,340円 2,890円 “]
DTI SIM 2,100円 2,250円 2,800円 “]

※DMM mobileはシングルコースの月額です。

ここでも3GBで最安値だったDTI SIMが断トツの最安値です!

その他オプションと料金

全てのSIM用オプション月額
端末保証 450円
持ち込み端末保証 500円
音声通話SIM用オプション月額
10分電話かけ放題 880円
留守番電話 300円
割り込み通話 200円
転送電話 無料
SIMカード再発行/サイズの変更/交換 都度3000円
追加容量の購入
0.5GB 500円
1GB 1,000円
3GB 3,000円

「端末保証」SIMと同時購入した人

全てのSIMで対象となる端末保証とは、月額450円で端末交換・修理代金をカバーできるオプションです。

修理代金はこのようになります↓

  • (初月無料)
  • 1回目 5,000円
  • 2回目 8,000円

「持込端末保証」自分のスマホをLINEモバイルで使う人

LINEモバイルでは、格安SIMとスマホ同時購入でなくても月額500円で端末保証を付けることができます!

これは格安SIMではかなり希少なオプションです!

「持込端末保証」はAndroid端末もiOS端末も加入可能です。
※修理費用の上限は50,000円まで。

修理代金は下記の通り↓

  • 交換500円
  • (初月無料)
  • 1回目 4,000円
  • 2回目 8,000円

 データ容量は追加で購入できる

月額のデータ容量を使い切ると、高速通信が使えなくなります。

低速通信でもある程度は使うことができますが、写真や画像の読み込みやもちろん動画も見れなくなります。

そんな一時的な容量不足に、多くの格安SIMではデータ通信容量を追加することができます。

追加容量の購入
0.5GB 500円
1GB 1,000円
3GB 3,000円

追加購入したデータの有効期限は購入した翌月の末日までとなります。

追加購入のデータ容量費用は月額の料金より割高になっていますので、毎月のように追加データが必要になる場合は、思い切って月額プランを上げた方がお得になります。

「10分電話かけ放題」がある

LINEモバイルの音声通話付きSIMには「10分かけ放題」オプションを月額880円で付けることができます!

条件に合う人なら通話料が定額になるこのオプションは入らないと損です。

合う条件は以下の通りです↓

  • 長電話(10分以上)しない人
  • 月に22分以上の通話時間がある人
  • 発信元の携帯番号を相手に通知したい人
  • 複数の通話アプリを使い分けるのがめんどうな人

月額880円はどのくらいの通話時間かというと通常の通話料30秒20円で22分間です。

※LINEモバイルの音声通話付きSIMでは通話料は30秒20円で、通常の格安SIMと同等です。

自分の通話時間が22分間以上かどうか、まず調べます。

関連記事はこちら⇒ 一か月のスマホの通話時間の確認方法 | au,docomo,ソフトバンク別に紹介

また、自分の携帯番号を相手に通知しなくても問題ない人には、050番号発信などでさらに安くなる通話アプリもあります。

関連記事はこちら⇒  通話が安くなる通話アプリの選び方|ネット通話、IP電話、電話回線利用別に解説

留守番電話

留守番電話は月額300円で、他社の格安SIMと同等です。

割り込み電話

割り込み電話とはいわゆるキャッチホンのことで、着信を逃したくない人向けです。

月額の200円は他社の格安SIMと同等の価格です。

転送電話

転送電話は無料で利用できます。

SIMカード再発行/サイズの変更/交換

SIMカードサイズすべてのSIMカードはサイズ別に3種類あり、現在ではnanoSIMかmicroSIMが主流です。

SIMカードのサイズは使いたいスマホ端末によって決まります。

ですのでSIMカードサイズの変更とは、スマホ端末を変えたとき必要になることがあります。

また、再発行や交換は故障や紛失した際に申し込みます。

料金の3,000円ですが、他社の格安SIMと同等の相場価格です。

LINEモバイルのデメリット、注意点

LINEモバイルで注意する点と対処法をあげておきます。

LINEモバイル注意点  → 対処方法
選べるデータ容量が少ない データ用容量の追加購入、家族や友人とデータプレゼントする。
同時購入の端末の分割支払いがない 一括購入後にクレジットカードで分割支払いにする。
SMS機能なしプランがひとつしかない アンテナピクト問題から無駄なバッテリー消費を防げるので付けた方がお得。
エントリーパッケージ申込が厳しい 一度エントリーコードを入力してしまうとどのような場合にも再使用不可

この中でもっとも重要な注意点は、格安SIMと同時購入した場合の端末代金の分割支払いができない、という点です。

これについては、クレジットカードの分割支払いサービスを使うのが対処法になります。

また、確かにデータ容量別プランは多いとはいえませんが、少ないがためにシンプルで格安SIM初心者にもわかりやすくなっているのも事実です。

エントリーパッケージについて※詳しくはLINEモバイルの申し込み方法・エントリーパッケージの記事はこちら。

LINEモバイルの申し込み方法

 

LINEモバイルの申し込み方法

申し込み方法は3つあります。

  1. 店舗でエントリーパッケージを購入してから公式サイトより申し込み
    → 後日SIMカード到着。
  2. SIMカード即日受け渡し窓口がある店舗で申し込み
    → 即日SIMカード受け取り可能。
  3. 公式サイトの申し込みページより申し込み
    → 後日SIMカード到着。

それぞれかかる手数料や日数も違いますので、注意しましょう。※詳しくはLINEモバイルの申し込み方法・エントリーパッケージの記事はこちら。

LINEモバイルで使える端末は?

SIMフリースマホLINEモバイルの格安SIMを挿して使えるスマホ端末は3種類あります↓

  • LINEモバイルで購入のスマホ
  • NTTドコモのスマホ
  • SIMフリーのスマホ

LINEモバイルはdocomo回線

LINEモバイルではdocomoの回線を利用していますので、docomoで購入されたスマホはすべて使用可能です。

また、全国のdocomoの基地局を利用できますのでつながりやすさはdocomoと同じです。

LINEモバイルで iphoneは使える?

iphoneもdocomoで購入かSIMフリーiphoneならば利用できますので iphone7も利用可能です!

SIMロック解除をすればau、ソフトバンクのiPhoneでも利用可能です。

  SIMフリー版 docomo版 au版 SoftBank版
iPhone 7 Plus  △
 iPhone 7  △  △
 iPhone SE  △  △
 iPhone 6s Plus  △  △
 iPhone 6s  〇※  〇※
 iPhone 6 Plus ×  ×
 iPhone 6 ×  ×
 iPhone 5s ×  ×
 上記以外の
iPhone
 動作確認
未実施
 動作確認
未実施
×  ×

※auのiphone・ソフトバンクのiphoneはSIMロック解除が必要。

※△は動作確認未実施、SIMロック解除が必要。

LINEモバイル公式サイトの動作確認済み端末

au端末のSIMロック解除方法はこちら

ソフトバンク端末のSIMロック解除方法はこちら

※LINEモバイルで同時購入できる端末をスペック別に紹介している記事はこちら⇒LINEモバイルで購入できる端末をスペック別に紹介|格安SIM

LINEモバイル 店舗

 

LINEモバイルの自社店舗はない

LINEモバイルには自社店舗はありません。(2017年7月現在)

修理やサポートはどうしたら?→後述します。

即日受付窓口はある

全国のビックカメラヨドバシカメラでエントリーパッケージの取り扱いと、SIMカード即日受け渡し受付窓口がある店舗もあります。

※詳しくはLINEモバイルの申し込み方法の記事⇒LINEモバイルの申し込み方法|ウェブ申込・窓口申込・エントリーパッケージ

LINEモバイルの修理・サポート受付は?

LINEモバイルの修理やサポートの問い合わせには3種類あります。

  1. メールフォーム
  2. 電話・チャット
  3. LINEモバイル公式アカウントヘルプ

3のLINEモバイル公式アカウントでは、あらかじめ友達登録しておくことによって、LINEのトーク画面で問合せを受付してくれます。

LINEモバイル公式アカウントから、LINEのトークを使って年中無休でお問い合わせいただけます。
オペレーターへのお問い合わせ:10:00~19:00
自動応答:24時間

LINEモバイル カスタマーセンター
0120-142-275
受付時間:10:00~19:00(年中無休)
携帯電話/スマートフォンからもご利用いただけます

LINEモバイルでテザリングするには?

スマホの通信状況

LINEモバイルではテザリングが無料で利用できます!

テザリングが可能かどうかは端末によるところが大きいですので、以下の通り対応可能・不可能があります。

テザリング対応可能端末
docomo端末のSIMフリー機器
docomo端末のiPhone
SIMフリーiPhone
auのiPhone ×
ソフトバンクのiPhone ×
Android端末 SIMフリー端末
Android端末 キャリア端末 ×

LINEモバイルの格安SIMでのテザリングは、docomo端末・SIMフリーのiPhone・SIMフリーのAndroidで可能ということになります。

ちなみにカウントフリープランは、テザリング利用時でも対象になりますので、PCやタブレットでSNSを無料で利用することができます!

LINEモバイルがおすすめな人は?

LINEモバイルがおすすめな人は、LINE、Twitter、Facebook、Instagramを毎日多く使う人です!

データ通信のほとんどがSNSという人はほとんど無料になり、月額のデータ容量はそこまで必要になってきません。

SNSの使い過ぎで通信制限がかかってしまうという人にも、カウントフリーならば対象SNSは高速通信が可能ですので助かります!

しかし、LINEフリープランで1GB月額500円なら他社と比べてもかなり安いので、データ通信はLINEくらいしか使わないという人にも向いています

また、LINEモバイルをおすすめでない人は、SNSをほとんど使わない人です!

また、端末同時購入は安くなるものもありますが中には単品で購入した方が安くなるものもあるので、最安値で購入したい人は価格比較サイトなどをこまめにチェックが必要になります。

しかし、APN設定やいろいろ設定がめんどう!!という人は最安値にこだわらずスマホ同時購入がおすすめです。

また、そういった人は新規申し込み方法もエントリーパッケージではなく、窓口でスタッフの人に気軽に質問ができるヨドバシカメラ・ビックカメラがおすすめです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA